カートを見る

Sign In

Categories

  • OUTER
  • tops
  • bottoms
  • onepiece
  • INNER
  • room wear
  • under wear
  • BAG
  • SHOES
  • SUB MATERIAL
  • STANDARD

サイズについて

お手入れについて

会員登録メルマガの購読もこちらから

ご利用ガイド

Topics

Mobile Shopping

モバイルサイトQRコード

モバイルショップは
こちらから
今すぐチェック!!!

http://www.mm-color.jp/M/

Open 2010

11:00am~5:00pm

JANUARY

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

FEBRUARY

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28

赤字は休日です。

お手入れについて

Care info
お気に入りのお洋服を、丁寧にたもつために!
商品のお手入れ方法をご案内いたします。ご参考になさって下さい。
※ご家庭での洗濯の際の注意!!
  • 洗濯取扱い絵表示と注意事項をチェックし、その指示に従ってお洗濯しましょう。
  • 洗剤を充分に溶かしてから、洗濯物を入れます。
        (洗濯物を入れた上に洗剤をかけると、洗剤が衣料について色ムラになることがあります。)
  • 濃色の衣料は濡れたまま放置すると、他の洗濯物に色移りすることがありますのでご注意ください。
  • 濃色の衣料は単品で洗い、すぐに脱水し、すぐに干しましょう。
  • 型崩れしやすいものは、洗濯ネットの使用をおすすめます。
  • 生成り、淡色製品は、無蛍光漂白洗剤の使用をおすすめます。
  • 素材別商品のお手入れの仕方

    ■コットン製品について

    • ご家庭の洗濯機で洗えます。
    • 濃色の製品は他の衣料と別洗いしましょう。
    • 干す時は、形を整え吊り陰干ししてください。
    • 必要な場合は、中温から高温でアイロンをかけてください。
    • シワ加工、箔プリントなど、特殊な加工が施されている商品に関しては、お洗濯や着用回数により加工加減が薄れる場合がございます。

    ■デニム・ジーンズについて

    • ご家庭の洗濯機で洗えます。
    • 色落ちしますので、他の衣料と一緒のお洗濯は避け、裏返しにして単品でのお洗濯をおすすめします。
    • 長時間の水への漬け置きは避けましょう。
    • 白い衣服と合わせて着用された時、雨・汗などでの湿り、摩擦などからの刺激で色移りすることがございますのでご注意ください。
    • 生デニム・ワンウォッシュの製品は、ご購入頂いてから初めてのお洗濯の際に、大きく縮みが生じる場合がございます。デニムの裾上げをご希望される際もこちらをご考慮頂き、長さをご指定頂けますと幸いです。
    • シワ加工など、特殊な加工が施されている商品に関しては、お洗濯や着用回数により加工加減が薄れる場合がございます。

    ■ベロアについてて

    • 着用中の摩擦や長時間座って毛羽を強く押さえつけたり、バッグなどでのこすれにはご注意 ください。
    • 着用中の毛羽乱れやシワは、スチームアイロンを浮かせた状態でかけ、軽くブラッシングすると回復 します。
    • お洗濯の際は必ず洗濯ネットに入れて、洗濯機の弱水流で洗濯して下さい。
    • 多少色落ちすることがありますので、他の物との同時洗濯は避けましょう。
    • 保管の際にはハンガーにかけておくと、シワ防止となります。

    ■ニット製品について

    • 手洗い(中性洗剤)、洗濯機洗いができるものでも洗濯液に15分ほど漬けての漬け置き洗いがおすすめです。商品によってはお洗濯方法が異なる場合がございますので、衣類についてる洗濯表示をご確認のうえ、表示方法に従ったお手入れをしましょう。
    • すすぎは数分ほど水に漬けた後、軽く押して水気を切り、これを3~4回ほど繰り返します。
      最後は軽く脱水をして仕上がりです。
    • ウール製品に関しては、水温30度以上になると繊維同士がくっついて、フェルト状になり、縮みの原因となります。水温にはご注意ください。
    • 木綿は比較的熱に強い素材です。これらの素材を使用した製品は、水温40度くらいのお洗濯でも大丈夫です。
    • ニット製品は伸縮性があるので、洗濯後のぬれた衣類をハンガーなどにかけて干すと、含んだ水分の重みで伸びてしまうことがありますので平干しをおすすめします。
    • お洗濯や摩擦からできてしまった毛玉は、むしらずに小さなハサミでカットしましょう。

    ■レザー(天然皮革)製品ついて

    • 汗や濡れた状態での摩擦等により多少の色落ちすることがあります。
    • バッグなどの洗濯はお避け下さい。汚れが気になる場合は、中性洗剤を含ませたきれいな布で軽く拭いて下さい。雨や汗で濡れた状態、濡れたものを入れてのご使用は色落ちする可能性がありますのでご注意ください。
    • 表革は通常、防水力があります。バッグや小物以外の商品でも汚れが気になる場合は、タオルや柔らかい布で軽く水拭きしましょう。レザー専用クリーナーをご使用の際は、ご使用前に色が抜け落ちないか、商品の裏側などで必ずお試しください。

    ■ナイロン製品について

    • ご家庭でのお洗濯は可能ですが、特殊な加工を施している商品については洗濯機の使用が出来ない場合もございます。洗濯表示を必ずご確認いただき、表示に従った方法でのお手入れをしましょう。
    • 日光の当たる場所では変色する場合がございます。陰干しをしましょう。
    • 非常に強い生地ですので摩擦や折り曲げなどに対して丈夫です。アイロンがけは必要ありませんが、必要な場合は低温~中温でかけましょう。

    ■PU(ポリウレタン)加工製品について

    • PU加工は、生地にウレタン樹脂を塗付して皮膜をつくり、独特の風合いやツヤ、保湿性や撥水性を持たせる加工です。 塩素(水道水に含まれる)・カビ・光(紫外線・蛍光灯)熱(ストーブなど)などにより劣化することがあります。
    • 撥水性があるので、ベルトなどの小物・ジャケットなどのウエアー共に、軽い汚れの場合はタオルや柔らかい布などで軽く水拭き・乾拭きしましょう。
    • ジャケットなどのお手入れとして、クリーニングの回数などによっては表面にコーティングされた薬品を傷めてしまう可能性がございます。お手入れ方法としては、ドライクリーニングが最適ですが、必ず洗濯表示をご確認頂き、表示に従った方法でのお手入れをしましょう。

    ■その他のご注意

    • 商品によっては、ラインストーン、箔プリント、チェーン等、ボタンや装飾品にデザインを施した商品がございます。お洗濯される際は、十分にご注意ください。
    • 大き目のボタンやチェーンなどは、一緒にお洗濯されるものにキズをつけたり、洗濯機の故障の原因になったりする場合がございます。お洗濯される際は、裏返しにしたり、ネットに入れるなどしてお手入れしましょう。
    • Tシャツやカットソー等、カットオフロール加工が施されている商品は、お洗濯後に裾や袖の加工部分がロールされる場合がございますが、これは加工上の特性ですのでご理解ください。
    • ワッシャー加工(しわ加工)でデザインされたシャツやデニム等は、お洗濯や着用回数によって、しわ加減が薄れる場合がございます。商品をねじり紐やゴムなどで縛った状態で、お洗濯~乾燥させますと、しわの薄れ具合を抑えることが出来ます。なお、このお洗濯方法で購入時の加工状態を保てる、という事ではございませんのでご理解ください。
    家庭用品品質表示法 家庭洗濯等取扱い絵表示の記号と意味
    ■洗い方(水洗い)
    液温は、30℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。 液温は、40℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。
    液温は、30℃を限度とし、弱い手洗いがよい。(洗濯機は使用できない。) 液温は、40℃を限度とし、洗濯機による洗濯ができる。
    液温は、60℃を限度とし、洗濯機による洗濯ができる。 液温は、95℃を限度とした洗濯ができる。(家庭用洗濯機には、60℃以上の液温の使用は不可)
    水洗いはできない。  
    ■アイロンの掛け方
    アイロンは120℃を限度とし、低い温度(80℃から120℃まで)で掛けるのがよい。 アイロンは160℃を限度とし、中程度の温度(140℃から160℃まで)で掛けるのがよい。
    アイロンは210℃を限度とし、高い温度(180℃から210℃まで)で掛けるのがよい。 アイロン掛けはできない。
    ■塩素漂白の可否
    塩素系漂白剤による漂白ができる。 塩素系漂白剤による漂白はできない。
    ■ドライクリーニング
    ドライクリーニングができる。溶剤は、パークロルエチレン又は石油系のものを使用する。 ドライクリーニングができる。溶剤は、石油系のものを使用する。
    ドライクリーニングはできない。  
    ■絞り方
    手絞りの場合は弱く、遠心脱水の場合は、短時間で絞るのがよい。 絞ってはいけない。
    ■干し方
    つり干しがよい。 平干しがよい。
    日陰の平干しがよい。 日陰のつり干しがよい。
    ■付記
    アイロン掛けの際は当て布をすること。イラスト下の波線は当て布をする事を意味する。 水洗いは中性洗剤を使用すること。
    水洗いは洗濯ネットを使用すること。